2010年01月09日

石原都知事「派遣村」利用期限延長せず(読売新聞)

 東京都が年末年始に用意した宿泊施設を利用している失業者のうち、現金2万円の求職活動費を受けた後、201人が所在不明になっている問題で、石原慎太郎知事は8日の定例記者会見で、「どこかでけじめをつけないといけない」と述べ、今月18日とした施設の利用期限を延長しない考えを示した。

 都の支援事業について、石原知事は、「(都などがあっせんしても)つらい仕事は嫌だ、あげく生活保護をくれというのは、ちょっと甘えた話だ」と語り、「総理大臣が(視察に)来るんだったら、(国の)役人を出したらいい」と、現場の運営を都に任せている国の姿勢も批判した。

 利用者の問題を巡っては、長妻厚生労働相も8日の閣議後記者会見で、「非常に残念。そういうことが起こらないような支給の体制、考え方が必要だ。ほんの一部の不正で全体が迷惑を被るというのは断じてあってはならない」と述べた。

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posted by マシモ シロウ at 16:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

♪春もち〜かづく 日本一はやく京都で茶摘み(産経新聞)

 日本一早い茶摘みとされる、福寿園CHA研究センター(京都府木津川市)の恒例の新茶の初摘みが5日行われた。福井正典会長ら同社の関係者5人が「初摘みの儀」を営んだあと、新茶を摘み取った。

 同センターによると、新茶は「礫耕(れきこう)栽培」という土を使わない培養液の循環で作られる全国でも珍しい方法で栽培。

 収穫の10日前に天井や側面を黒幕で覆って日光を遮り、葉に含まれるしぶみ成分のカテキンをうまみ成分のアミノ酸に変えて約5カ月で収穫となる。

 初摘みでは、うまみのある「ごこう」や一般的な「やぶきた」などの茶種の生葉約3キロを収穫した。

 同センターの研究開発部、谷口良三部長は「今年は、暖冬の影響で茶の木の成長が良い。葉も色が濃くて柔らかく、例年以上においしいお茶になりそうです」と話していた。

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posted by マシモ シロウ at 02:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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